プロフィール

こすけ

Author:こすけ
サイトには収まらない
  画像、話題
を中心とさせて頂きます。

サイトへはこちらから!

カテゴリ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

クリスマス

クリスマス クリスマス

千葉の御宿と言うところに行ってきました。
ちゅーか、毎週行っておりますが。

12月に入り、クリスマスモード全開。

御宿と言えば、月の砂漠で、夕方5時になると、街頭スピーカーから、
月の砂漠のメロディーが流れ、イルミネーション点灯!

ラクダのイルミネーションが面白い!です。
(手前は川なので、映り込んでます。)
スポンサーサイト

ジープ島の顔

ジープ島の、色んな表情である。
写真が上手であれば、もっと上手くお伝え出来るのだが・・・

でも、こんな写真でも、ジープ島の魅力は、十分伝わるのでは?

と言う事で、あえて文章は抜いて見た。
決して、文章をいちいち書くのが、メンドーになったなどと言うのは、
これっぽっちも無い。
おまけに、画像の整理に手間取って、泣きそうになったとか、
結局、そのお陰で時間が無くなった、なんて事も、全く無い。

ジープ島の顔 ジープ島の顔
ジープ島の顔 ジープ島の顔




↓こっちにもあります。(補足説明アリ!っす)
ジープ島の顔

テーマ : 海外旅行 - ジャンル : 旅行

ジープ島のキャラクター

ジープ島のキャラクターボートのキャプテンRio
進路を示す表情は、こんなリラックスした顔では無い。
また、ダイビングでは、ガイド、とまでは行かないが、
サポートをしてくれる。
が、普段は、結構、こんな、ゆるゆるおやじ、である。

ジープ島のキャラクター島での世話をしてくれる、しんのすけ。
絶えず笑顔で、ニコニコなのである。

ジープ島のキャラクター しんのすけの奥さん、リベロ。
とてもシャイで、カメラを取り出した途端、居なくなってしまう。

ジープ島のキャラクタージープ島の主役、ビキニ。
とっても人懐っこく、食いしん坊。
そろそろ、仔犬が生まれそう、との事であったが、
今頃は、元気な仔犬がいっぱい!だろう。

ジープ島のキャラクタージープ島の、これまた主役、ジープ。
結構なお歳のようであるが、その割には恥ずかしがり屋。
どうしても一歩引いてしまう、この性格。
結局、ビキニに美味しいトコを持っていかれ・・・
自分でもそんなのが歯がゆいんだろう、
たまにビキニと大喧嘩!なのである。

ジープ島のキャラクター何だか良く分からないが、ヤドカリを撮ったつもり。
大きなやつから、小さなのまで、ヤドカリが沢山居た。

ジープ島のキャラクターヤモリ。
あまり好きじゃない方もいらっしゃるかとは思うが、
特に害は無い。
チッチッチッと、鳴き声が可愛らしい。
尻尾が切れてしまったこの子、
悪戯っ子なんじゃなかろーか。かなり。

気付いたら、写真に残っているのはこんなもんで・・・

肝心の、吉田さん、柴崎さんの単独写真は無し。
他にも、人懐っこいボートクルー達。

写真の有る無しに関わらず、楽しかった滞在は、
皆のお陰なのである。
非常~に、感謝!なのである。

ならば、もっと真面目に写真撮っとけよな。

テーマ : 海外旅行 - ジャンル : 旅行

ジープ島と言うところ~続き

島は、1周歩いて1分?
200歩もあれば十分である。

コテージが2棟、食事用のスペース、共同のトイレ、シャワー
と言った最小限の施設のみ、である。

あ、住込みのローカルスタッフが食事を作ってくれるので、
そのキッチン。

お世話になったリゾートのスタッフは、
シノ(しんのすけ)とリベロの夫婦。
ダイビングスタッフの柴崎さん。


水は雨水を貯め、使用することになる。

このため、水は非常に貴重となる。

シャワーに使う水は、1人バケツ1杯分のみとなり、
最初、大丈夫?と思ったが、バケツ半分もあれば、まあ、余裕。
個人差はありますが。

ジープここがジープ島のシャワールーム(?)。
中にある、白いバケツ1杯の水で、全てを済ませる訳です。

ドアが無いので、気になる場合は、横の水色の板を立て掛け、
簡易ドアにするよう言われましたが、メンドーなので未使用。
ちゅーか、人目なんぞ気になら無いし。


シャワールーム?からの景色何で人目が気になら無いか、と言うと、シャワールーム?
の目の前は、こんな景色が広がるのでした。

まー、開放感満点で、人目どころか、そのまんま、
大自然に飛び込みたい感覚。で、常に全開モード!
って、変な趣味はありません。


ジープ島のトイレここがトイレで、2つある。
ちなみに、左端部分の裏側が、シャワールーム?である。

全手動水洗式となり、大きなバケツにある水を、手桶で汲み、
そりゃ~っ!と言う訳である。
何がそりゃ~っ!なんだか良く分からぬが、
タイ式、と言えば分かって頂けるかと思う。


ジープ島の水瓶これがジープ島のライフラインである水瓶。
屋根から、雨どいが突っ込んである様子が分かる。

スタッフの柴崎さん曰く、僕が来てから、
満タンになったのを見た事が無い。
タンクがデカいのか、余程雨量が少ないのか。


ジープ島の食堂右側の、ヤシの葉葺きの掘っ立て小屋が、
食堂兼集会所である。
基本的に、陽の当たる時間帯である昼食、
あるいは、雨の降った時にしか、使わない。


ジープ島のコテージこの、緑の屋根の建物が、男子寮。
女子寮は、この向こう側にある。
同じような造りではあるが、高床式となっている。
(男子寮、女子寮と言う分け方は、今回のメンバー構成によるもの、
通常、どう言う使い方をしてるかは知りません。)

朝食、夕食は、手前に見える白いテーブルを使う事になる。
あ、夕方のハッピーアワーや、夕食後のバーもここで。

ちなみに、このクーラーボックスは、カメラ器材等の塩抜き用。



※その他補足

水については、一応、飲料可ではあるが、抵抗があれば、
各自、事前にミネラルウォーターを用意する必要が。

BLR敷地内の、スーパーマーケットで購入出来る。
他に、あらゆる食材、ビールなんかも入手が出来る。
我々も、水、ビールを調達した。

で、結局、ビールは何ケース購入したんでしたっけ?
5ケース、でしたか?

電気は自家発電で、16:00~22:00までが使用可能。
太陽が沈んでから22:00までの間は、普通に島の灯りが灯る。
後は、バッテリーなど充電の必要があれば、
このタイミングでやるしかないのである。



ん~、そんなトコであったか。
後は、特に何にも無い。
あるのは、海と、空と、浮かぶ雲、風。
夜になれば、一面の星と、日々変わる月の表情。
それだけ。
そんなところなのである。

夕暮れ

テーマ : 海外旅行 - ジャンル : 旅行

ジープ島と言うところ

ジープ島が出来たのは、今から12~13年前の事。
持ち主である吉田さんが、

自分を洗濯するために作った

そうである。

それから色々手を加え、今の形になった様である。

手を加え、とは言っても、それは陸上のお話。
島の周囲の海は、勿論そのままである。

日本人のみに開放された島で、外国人は、ごく稀に、
ランチに立寄る程度で来る事もあるらしいが、
宿泊は日本人のみが可能。

何故かを聞いたところ、

オレ、外人好きじゃないんだよね。

と、分かりやすい返事が。
これには一同大爆笑!であった。

ジープ島、ぐるりと1周分解写真

ジープ島全景 ジープ島全景 ジープ島全景

ジープ島全景 ジープ島全景 ジープ島全景

以前は、このブロックが無かったそうであるが、
季節毎に、ビーチの形が大きく変わってしまうため、
そのために造った、と言う事であったと思うのだが、
うろ覚えである。
違っていたら、だれかつっ込んで欲しいのであった。

テーマ : 海外旅行 - ジャンル : 旅行

ジープ島到着

富士川丸でのダイビングを終え、
いよいよジープ島を目指す事になる。

水平線に、いくつか島影は見えるものの、
どれがどれやら、さっぱり分からない??

そんな景色の中で、ボートは、1番小さな
島影を目指している様である。どうやら。

周囲の島より、ひと回り、いや、ふた回り、
半分?と言った大きさ、じゃなく、小ささ。

遠景
ちょっとでも、波が高くなれば、なんか、
吹っ飛んでしまうんじゃないか、あっ!と言う間に。
そんな印象を感じてしまうほど、小さな島である。

ぴょんぴょんと突き出た、ヤシの木が可愛らしい。



程なくして、いよいよ到着。

桟橋など無いので、浅瀬に泊まったボートから、
ジャブジャブと上陸である。
周辺は、サンゴのがれき状態なので、サンダルは必須。

ジープ島


この日は昼食が付いていないため、あらかじめ自分たちで、
どこぞで確保する様に、と言われていた。

パン、インスタントラーメンみたいなもんは、BLRのコンビニ、
あるいは、同じ敷地内にある、スーパーマーケットにも置いてあるのだが、
すでにメニューは、Dさんが持って来た、焼きチキンに決定済!

この焼きチキン、いわゆるチキンラーメンの、焼きそばバージョン。
そんなの知らなかったが、普通そう言うもん、持ってくるかね~?

島のキッチンを借り、Dさんが作ったのは、ノーマル味と、カレー味。
どちらもイケました。ぜ!

吉田さん達にもおすそ分け。

「お!イケる!イケる!うまい!」
「いや~ぁ、日本のインスタント麺って、うまいんだよね~。」
「日本の技術って、スゴイよ~」

普段日本で暮らす身には、良く分からん感覚ではある。

テーマ : 海外旅行 - ジャンル : 旅行

富士川丸

1本目のポイントは、富士川丸と言う沈船。
BLRからジープ島までは、ボートで20分くらい。
その丁度途中、距離的に、中間くらいの場所であるらしい。
と言う事で、ボートで10分くらいのポイント


富士川丸は、民間の船舶で、戦時中は、
航空機運搬艦として使われていたらしい。

船名に、なんとか丸と付くのは、民間の船舶で、
軍艦には、大和やら、武蔵やら、丸が付かない、
と、吉田さんが教えてくれた。

そんな過去を持つ富士川丸であるが、意外に、
実は、誰でも観た事があるかも知れない。

知らなかったが、映画「タイタニック」の撮影で
使用された様で、さて、映画は観た事があるが、
どこで使われたのやら??

ジェームズ・キャメロンも、勿論潜ったらしい。
何度も。

そんなポイント。

富士川丸甲板にあったプレート。
1944/2/17沈没と記されている。



富士川丸船尾に残るマスト。




↓ここにも画像があります。
ジープ島ダイビング~富士川丸~


第一次世界大戦以降、かつては、日本の委任統治領であり、
さらに太平洋戦争下では、戦略上、日本海軍の重要拠点となり、
基地化が加速されたチューク。

アメリカの奇襲を受けたのが、1944,2,17。

アメリカの総攻撃は18日まで続き、日本海軍は、
基地機能を完全に破壊され、多くの船舶を失った様である。
富士川丸は、その中の1隻。

ちなみに、この時の作戦名は ”HAIL STONE”
(上のプレートにも記されてます。)
その攻撃内容の、すさまじさを感じます。


沈船には、無駄に散った命を弔い、戦争の悲惨さを、
後世に伝える意味もある様です。

テーマ : 海外旅行 - ジャンル : 旅行

BLRの朝

いよいよジープ島に向け、出発なのである。

が、前夜の柴崎さんの話によると、
荷物は、先発のボートで島へ、
我々は、ジープ島に向かう途中で、
1本、ダイビングをするらしい。
どうやら。

まあ、天候の都合らしい。

と言う訳で、器材、カメラ等の準備は、
前夜に済ませていたのである。実は。

朝食も済み、ちょっと時間が空いたので、
辺りをぶらぶらと歩く事にする。

リゾートの様子コテージは2階建て。
きれいに整備された庭で、心地が良いのだ。



リゾートの様子2階建てのコテージ目の前は、
静かなビーチが広がる。



リゾートの様子静かなビーチ、
手入れの行き届いた庭、
心地よい青空と、
リゾートっぽくて、心地が良いのだ。



リゾートの様子樹齢何年くらいなのであろう?
と~っても高いヤシの木であった。



午前中だと言うのに、ほんのちょっと歩くだけでも、
日差しがかなり暑い。
日陰を狙って歩かないと、焦げそうである。

ジープ島へのボートは、BLRの、ダイビングサービスの港から出航する。

まあ、そんなところを、どんなもんか?
と散歩をしたのであるが、
向かいの、建物に、吉田さんの姿を見付けた。

挨拶もそこそこに、
「いや~ぁ、子犬が生まれちゃってね~。」
「全部で6匹いるんだけど、もう、大変でね~、がはははは!」

いかにも吉田さんらしい。
良い意味で、マイペースである。

見せてもらったところ、高床式のスタッフコテージの通路で、
白い仔犬たちが、よちよちしている。
めちゃめちゃかわいらしい。

てっきり自分の飼い犬かと思いきや、
後で聞いた話によると、どうやら違うスタッフの
飼い犬らしく、その面倒をみているそうである。
いかにも吉田さんらしい。


そんなこんなで、ダイビングに出発!である。

テーマ : 海外旅行 - ジャンル : 旅行

以下、だらだらと、モエン島の夜編

モエン島では、ブルー・ラグーン・リゾート・ホテルで、
旅行の1泊目を過ごす事になる。

送迎の、ボロボロの、でかいマイクロバスで、
ホテルに向かう。
20分くらいの道程であったか。

途中の道は、外灯も無く、おまけに所々、
大きな穴だらけの道を、ヘッドライトの灯りを
頼りに進む事になる。

穴を避け、あるいはショックを和らげるために、
のろりのろりとバスは走るため、中々スピードが上がらない。

のろりのろりと、ブルー・ラグーン・リゾート・ホテルに
到着するのであった。

ホテル到着後、日本人スタッフから、翌日のスケジュール
なんかを、サクッと受ける。

この日本人スタッフが、ジープ島での数日間、
大変お世話になる事になる、柴崎さんである。
ダイビングスタッフが基本であるが、他にも、
島の細々とした事まで、面倒をみて頂いた。
非常に感謝!なのである。

諸々の説明後、柴崎さんより、4部屋押さえてあるので、
部屋割り内容を教えて欲しい、と言われたのであるが、
そんな事全く考えてもいなかった。

一応、宿泊カードに、部屋毎の、
メンバー名を記入したいそうである。

この時点ですでに、団長としての自覚なんぞは全く無い。

まあ、適当に振分け、結果として、特に大きな問題も無かった、
と言う点については、自覚が無いながらも、団長としての資質、
と、言えるのではなかろうか。

さて、これでひとまず解散!かと思いきや、
ここまでの行程の無事に、感謝する必要があるのである。

別にビールが飲みたい訳では無い。
特に冷えたやつがいいな。

と言う訳で、もはや本当に儀式か?
と言う感じになりつつあるのだが、
またもや乾杯!なのである。

ちなみに、ビールは、ホテルのコンビニで、普通に売っている。

でもって、さらにあれやこれや、余計な事を書いて行くと、
本当にジープ島に到着出来る自信が無いので、
乾杯の後は、大人しく寝た事にするのであった。

テーマ : 海外旅行 - ジャンル : 旅行

以下、だらだらと、グアム着編

さて、3時間程で、グアムに到着、である。

飛行機の3時間と言うのは、微妙である。
自由な時間は?と言えば、水平飛行に至る前後を除けば、
実質2時間と言ったところで、状況によっては、
この時間がさらに短くなり、映画なんかを見始めてしまえば、
結局、結末が良く分からぬ展開となってしまい、
面白いのやらつまらんのやら??

その間に出される食事は・・・
いや、食事などと悠長なものでは無く、
片付かないので、さっさと食べて頂きたい、的な、
何か、客室乗務員の圧力的なものすら感じてしまう。

コンチネンタル航空の事では無い、が。

そんなら、長時間飛行機に乗って居たいのか?
と、言われるのであれば、そんな事も無い。
なんだか、適当に、飽きる乗り物である。

で、そんな事を思っているうちに、グアム到着である。


実は、グアムには1度来た事がある。
かれこれ・・・いや、やめておく事にする。

空港については、1度来た事もあるので、
懐かしい感情が蘇るのか?と思いきや、
何だか記憶に残る風景も無く、と言うか、
その記憶すら怪しく、おう、ここはどこじゃい?
的な、感覚である。

そもそも、グアムとサイパンの記憶が、
ごっちゃ混ぜだったりもする。

ここからチューク便に乗り継ぐ訳であるが、
1度入国をした後、出国をする、と言った、
システムであるらしい。

システムは仕方が無いのであるが、その度に、
遅々として進まぬイミグレを通らされ、なんだか、
非常に効率の悪い事この上ない。

このご時世、仕方ないのであろうか?

さて、チュークに向け出国!と思いきや、
事は、仕方無いでは済まされぬ事態に、
急展開するのであった。

機内への液体の持込みは、当然禁止なのであるが、
成田で購入したビールが、これに抵触、と言うか、
思いっ切り引っ掛かってしまうらしい。
ま、当然だわな。言われてみれば。

係員の目の前のゴミ箱に捨てるか、あるいは、
ここで飲み干せ!と言う厳命である。

成田から、ずっと温めてきた大切なビールを、
捨て去ってしまう、などと言う選択肢は、
全然思いも浮かばず、結局、再度、結団式を
行う運びと相成った。

いや、ここまでの無事を、感謝したかったのである。
ばっちり、ソファーまで置かれていたし。

生ぬるいビールはまずいとか、おまけに、
相方が、まずいから不要である、とか言って、
結局、生ぬるいビールを、余分に飲まされ、
お腹がチャプチャプした事を、決して悔やんではいない。
ここまでの無事に対する、感謝の気持ちでいっぱいなのである。
お腹もいっぱいである。

にやにやと、一部始終を、暖かく見守ってくれた
係員達による、荷物のチェックも終了し、いよいよチュークに!

って、これから3時間待ちなのであった。

ほんの数件の免税店は、5分で見終わり、
特にする事も無い。

いやいや、フードコートがあったので、
チュークまでの、安全祈願の儀を執り行う必要がある。
需要である。団長として。

と言う訳で、また乾杯!
今度は、ちゃんと冷えたビール。
しかも、でかいピッチャーでした。

こんな話をだらだらと書いていたら、
いつまでたっても、ジープ島はおろか、チュークの
モエン島にすら到着しないのであった。

と言う訳で、モエン島までひとっ飛び!なのである。

チューク到着!

テーマ : 海外旅行 - ジャンル : 旅行

| ホーム |


 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。