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こっちもお世話になった

てるてる君

今回、このてるてる君が活躍してくれた。
柏島行きが近づくにつれ、一緒に近づく低気圧。
お、お、おまえはいらん!と言う気分であったが、結構タイミング良く
重なってくれそうなヤル気まで見せ、かなり感心した。
恐らく、今回の参加者の中に、余程の強運の持ち主がおリ、引き寄せた?のであろう。

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今回お世話になった

Funny Dive

ここは今回お世話になった、DS”Funny Dive”
松本さん、月岡さんのお二人にお付き合い頂いた。

DSの詳細は、まあ、ご覧頂いたほうが。
Funny Dive

一瞬、ご一緒させて頂いた(?)ゲストの久保さんのサイト。
柏島水中散歩


稀に、強烈な個性、と言うやつに、出会う事がある。
緊張驚異驚嘆興奮充実喜び
そんな事を感じる瞬間だった。3人共。

そしていよいよ柏島

道中、車での移動だったので、途中の様子は無い。
なので、いきなり柏島に到着なのである。

柏島と言っても、今回滞在したのは、島そのものではない。
島とは橋でつながった、対岸のココが拠点となった。
位置関係については、適当にお調べ下さい。わはは!

柏島への橋

この橋で柏島につながっている訳で、中央の電柱、あるいは小さな砂浜があるのが、
柏島と言う事か。

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UDON いろりや

四国に来たからには、とうぜんUDONである。
ほんと、何しに行ったのか?なのであるが・・・

まあ、四国にうどんを求めて行った訳ではないので、
行程の範囲内での行動は言うまでも無い。

さてこの「いろりや」、現地ホストのMさんによると、
評判のお店らしい。

で、なんで「いろりや」だったのか?と言うと、話すと長くなるので
短くするが、今回のメンバーでもある、TさんとMちゃんが盛り上がっているTV番組があって、そこで紹介されたらしい。と言う事だ。

ふむ、説明が短いではないか。
いつもみたいに長ったらしく無く、私もやれば出来るでは無いか。
すごいぞ!

いろりや!

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旅情??

ふむ、何か変だぞ。
旅情編とし、しっぽりと、感慨深く高知の様子をお伝えしたかったのだが、
いつしか高知旨い物編になってしまった。どこで間違えたのか?
食べ物系の写真が、やたら多いと言う事も一因か。

仕方が無い、話の流れと言う事で、また食べ物系である。
「たけざき」なのだ。

高知・柏島行きにあたり、ネットで調べ物をしていた。
(ちょいと恥ずかしく、その内容は秘密である。)

で、偶然見つけたのがこのサイト。

http://www2.inforyoma.or.jp/~asuka/takezaki.htm
http://plaza.rakuten.co.jp/secretbeat/3001

しかも全国発送可能!らしい。
よほど味に自信があるか、かなりのハッタリのどちらかではないか。
で、最初は、ハッタリだろうと、サイトを後にしたのだが・・・
ど~にも玉子焼きの、あの照り具合が気になる。
おにぎりだって食えるぞ!と言う気分になって来た。
どーにも気になる存在になってしまった。

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あった、あった!

画像があったのを忘れていた。
これが私の運命を変えた”カツオのたたき”
一見、何の変哲も無く見えるのだが・・・
でも、この表面の、う~すっらと脂の浮かんだ表情がたまらない。

カツオのたたき

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人生最大の・・・

道中、カツオを食しに立ち寄った。
これが私の人生を、大きく変える事につながろうとは、全く予想もしなかったのである。

私の育った田舎も、カツオの水揚げ地であり、近海物は良く入る。
ただ、たたきの習慣は無く、刺身で頂くのがもっぱらである。
活きの良いカツオは、臭みが無く、なんでたたきにするのか良く分からなかったのだ。
ま、衛生面は置いといて。

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因果関係

結局、駅弁は何も買わなかった。
本物のカツオを口にする機会はあるはずなので、当然カツオのたたき弁当
は却下である。代わりに、と物色を始めたが、どうにもまとまらず、
結局放棄した。駅弁は、ま、いいか。と。

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高知駅

柏島である。

行程は、高知空港からバスで高知駅に移動。
高知駅から電車を利用し、途中、車でピックアップをしてもらい、
今回の目的地、柏島を目指すのであった。

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モルディブを見る ~北マーレ Thulhaagiri Island Resort~

トラギリアイランドリゾート

●Thulhaagiri Island Resort
北マーレ環礁
リゾートアイランド

空港からスピードボートで25分
島一周10分
客室72

OFFICIAL WEB SITE → Thulhaagiri Island Resort

ここは行った事がある。
'98年の事だ。水コテは無かった。
プールの目の前の浅瀬で、アドバンスの講習を受けた。
コンパスを持って、うろうろしていた記憶がある。
水コテが作られた部分はと言うと、延々と浅瀬が続いた個所だった。

ハウスリーフの様子は、浅瀬の砂地の先に見える、黒く点々とした部分から
サンゴが群生し、何気に面白かった。
白化現象に加え、浅瀬リゾートの宿命故なのか、壊れた姿も多かったが、
規模としては、今思い返しても、立派な内容である。

こうして上空から見ると、その黒く点々とした部分からリーフエッジまで、
もう一息であった様である。
砂地を延々と移動し、泳ぎ疲れたのと、行く手を阻む様にすら感じた、エダサンゴの
迷路に手こずり、あっけなく引き返してしまっていた事を、いまさらながら残念に思う。

リゾート自体はとてもおすすめ!である。
プールサイドバーの丸い屋根がかわいらしく、特徴的。
何と言うか、古いリゾートの、落ち着いた雰囲気のあるリゾートだった。
食事も美味しかったし!

東側のビーチは、侵食を避ける為か、堤防で囲まれ、ラダーを利用して海に入る事になる。
なので砂のあるビーチは、ご覧のように西側のみである。
砂浜でゴロゴロしたければ、こちらのビーチを利用するしか無い訳である。
と言う訳で、全てのゲストがここに集結するのか?と思いきや、全くそんな事は無く、
程よく、まったり出来るビーチなのである。

このリゾート、別名を Lovers Paradise と言う。
何やら意味深であり、全く知らずに行ってしまい、何と言う大変な所に、と言う赤面の思いであった。
あったのだが、私の妄想の様な事は全く無く、ファミリーのゲストも居たので良しとする。
未成年お断りだったらどうしようかと・・・


Place : Thulhaagiri Island Resort
4°18'45.58"N
73°29'9.31"E

Kmz(Kml)ファイルはこちら

テーマ : モルディブ - ジャンル : 海外情報

タグ : モルディブ

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