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駅構内
と、色々うろうろとして来たが、これを見るために来た訳で。
まあ、今回のメインテーマと言えるのだが、
期待してなかった割には、面白い街であった。

さて、メインテーマ。

奥に見える列車は、これから乗って帰る車両。
にもかかわらず、通路イッパイにパラソル、品物を広げ、
列車の事はお構い無し。

本当は、この品物をどけて、列車が通る様子も見たかった!ぞ。
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テーマ : タイ - ジャンル : 旅行

車窓の風景

駅構内

駅構内
駅構内はこんな。
車両のすぐ横は、マーケットになっていて、
色んな物が売られている。
窓から手を伸ばし、買い物が出来そうな、
いや、出来るだろうな。これは。

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そろそろ帰る時間?

駅の周辺そろそろ帰る時間になりつつある。

適当にブラブラ歩いているうちに、踏み切りを見つけた。
と言う事は、線路伝いに、駅に戻れるはず。


駅の周辺遠くに見えるのが駅舎。
でもって、その中では、
乗って帰る列車が出発を待つ。
え~と、向かって右の屋根の下。

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お昼ごはん

お昼ごはん
さて、そろそろお昼でも。
探したのだが、屋台の少ない印象の街。
探すツボを間違えたのかね?
見落とすハズは無いんだけど。

渡し舟の乗り場付近、2Fに大きなシーフードレストランはあったが、
そんなたいそうなトコに入る気分ではなく、
やっと麺系の屋台を発見。
ちょっと食ってしまった後、思い出してパチリ!なのだ。

相方は、あまり食べたく無いらしい。
と思いつつ、マンゴー屋台を発見!

お昼ごはん
モチ米もあるし。

お昼ごはん
ちゅーことで、カオニャオ・マムアンに。
モチ米の上にマンゴーを乗せ、ココナッツミルクをかけると言う、
なんともすさまじい食べ物。
ちなみにモチ米は、ココナッツミルクで炊き上げると言う技も。

それぞれは美味しいのだが、何故に一緒にするのか?
理解に苦しむ。
と言うか、これを昼食にするとは、理解不能。

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イベント?

小さなステージが設置され、なにやらマイクでアナウンス。
街中はごった返し、なにかのイベントをやっている様である。

街の様子街の様子

街の様子街の様子

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街の見所

街の案内図。
とは言っても、ツーリスト向けの内容では無い。
NISSANの場所は分かるが、行きたいとも思わぬのである。
地図によると

赤い丸印がお寺のようで、その案内が。
街の見所かも知れぬ。
地図によると

この3番なんかスゴイんじゃないのか?
地図によると

こっちもスゴイぞ!
地図によると

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マハーチャイの運河

港が近いのだろうか?などと書いたが、
歩くうちに、大きな港にぶち当たった。

マハーチャイの運河

と言っても、ここは海では無く、
海に通ずる、大きな運河。
もうちょっと下ると、河口があるらしい。

マハーチャイの運河

かなり以前は、交易の中心に位置した街で、
今でも、マーケットの様子からも分かる様に、
タイの中心とも言える規模の、近海物の
水産物の水揚げがあるみたい。

そちらの取引、水産物の加工なんかが、
街の主力産業。

近海物中心と言う事で、マグロなんかの、
遠洋物は、バンコクから冷蔵輸送され、
加工するそーです。

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メークロン線の入り口

メークロン線の駅は、この船着場から、
対岸に渡し舟で渡った先にある。

接続が悪いため、また、本数も少ないため、
今回は、まあ、ここまで。
いずれ先に進んでみたい気もする。

渡し舟
渡し舟

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タイ・バンコク(2009)~マーケット~

駅のホームは屋台が広がり、
ホームから外への小道も、
屋台が連なる。

そんな雑踏を、やっとの事で抜け出ると、
駅のすぐ隣は、そのまんまマーケットであった。

マーケット マーケット
マーケット マーケット
週末だからであろうか、これまた混雑。

マーケット マーケット
でも、屋台やマーケットを覗くのは、面白いっ!

マーケット
八百屋!

マーケット
フルーツのみ!

マーケット マーケット
これはこのまま蒸すのかな?

マーケット マーケット
全体的に、海鮮系のお店が多い。
港が近いのだろうか?

マーケット
これは海鮮ではない。
干物であった。

マーケット
ガピの量り売り。

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マハーチャイの街

マハーチャイ マハーチャイ

マハーチャイ マハーチャイ

何も無いだろう、などと言ってた街は、にぎやかな街であった。
いきなり、訳も分からず、
そんな中に足を踏み入れてしまったもんだから、
ちょっと面クラってしまったほどである。

でも、にぎやか、と言っても、バンコクのそれとは違い、
もっと和める、親しめるカンジである。

列車からの景色でも感じた事だが、列車が走り出した瞬間、
バンコクの、それはそれで好きな、ゴミゴミとした景色とは、
全く違う風景に変わり、それがそのまま、マハーチャイにまで
つながっている様である。

なんか、あの時、トランから乗った、列車の景色と通ずるものがある。

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タイ・バンコク(2009)~ウォンウェンヤイ駅~

何となく駅にたどり着いた。

マハーチャイ行きの列車は、
発車まであと20分ほど。
片道10Bの切符を買い、車内に。

切符


座席は空いていたが、
発車時間が近づくにつれ、
乗客がどんどん乗り込んで来る。
発車間際だと、座席はほぼ埋まった状態。

片道1時間の、プチ旅行とは言え、
立ちっぱなしはちょっとキツい。
早目に行き、座席を確保した方が
良いのかも知れない。


ウォンウェンヤイ駅
ここが駅の入り口。
って、おいおい、こりゃ分からんよっ!


ウォンウェンヤイ駅
一応、駅名が書いてあった。
ちっちゃく。
中に。


ウォンウェンヤイ駅
これに乗って、マハーチャイに向かう。


ウォンウェンヤイ駅
駅のホームは、屋台でイッパイ!
ウォンウェンヤイ駅
しかも、列車とか、駅とか、旅行とか、
そう言ったキーワードは一切無視。
あらゆる商品が、所狭しと、並べられている。


ウォンウェンヤイ駅
ナチュラル感いっぱいの車内。
確か、日本製の車両。だった。


ウォンウェンヤイ駅
ホームの向こう側の街並み。
向こう側も、屋台~!


ウォンウェンヤイ駅
カノムクロック。
見た目、タコヤキ。
中身は、ココナッツミルクのクリーム(?)で、
心地よい甘さ。
タコヤキを思い浮かべて食べると、
大変な事になる。
あ!ネギは入ってた。








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タイ・バンコク(2009)~ウォンウェンヤイ駅の謎~

このあたりで、何となく、カラクリが分かって来た。

あのタクシーのにいちゃんも、
実は、詳しい場所を知らなかったんだろう。

そう言えば、何かあったかな~?
程度で、車に乗せ、
この辺だったかな~?
程度で、車から降ろした次第。
まあ、稼ぎにはなる。


途中、交番があり、今、白バイから
降りて来ました風の警官を発見!
もう、これはおすがりするしかないっ!

で、おすがりしてみた。

デジカメの地図を見せたところ、
初め怪訝な表情。

えっ!?まさか知らないとか?

ちょっと考えた後、ハッ!と気付いた様。
案内によると、どうやら、今居る通りを、
もっと奥に入る様である。

どうやら駅はあるらしい。
よかった!よかった!


しかし、どうして街の人たちは、
駅の存在を知らないのだろう?

マハーチャイに向かう用事も無く、
鉄道と言う存在が、余程普段の生活に
無縁なのだろうか。

でもね~、通勤通学の時間帯は、
混雑、と言うか、かなりの満員状態、
との話も聞く。

それ以外の人にとっては、
意識に無い!って事?

それとも、老若男女を問わず、
たまたま知らない人を
引き当てたのだろうか?

ウォンウェンヤイ駅の謎は、
深まるばかり、である。



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タイ・バンコク(2009)~謎のウォンウェンヤイ駅~

シーロム線サパーンタクシン駅から、
渡し舟で対岸に渡り、
ウォンウェンヤイ駅を目指す。

バンコク
丁度渡し舟が対岸からやってきた。
こーゆーのに乗って、向こう岸に行く。

バンコク
向こう岸。
見難いが、左のちっちゃな赤い屋根の建物が、
向こう側の玄関。だった(?)と思う。


駅までは、ちょっと距離もあり、良く分からないので、
タクシーを使う事にする。

今年の5月、シーロム線は、サパーンタクシン駅から
ウォンウェンヤイ駅までの、2駅が開通したばかり。
そしてさらに延長中。

タクシーからは、大きな道に並走するかたちで、
完成間近の高架線が見え、全線が出来れば、
かなり人の流れが変わるんだろうな?と言う予感。


2009ThaiP3220301.jpg
さてさて、そんなこんなで、タクシーのにいちゃんに、
この近くだから、と、大きなロータリーで下ろされた。


まあ、駅なんぞは、大きなランドマーク、
人も集まる所だけに、簡単に見つかるだろう、と、
車を降りたのである、が。

見た所、そんな雰囲気はまるで無い。
案内なんかは、ますます無い。


2009ThaiP3220302.jpg
歩いてみたが、気配すら無い。


タクシーのにいちゃんは、この近くだから、
と言っていたが、おかしい?

手当たり次第に、聞いて見る事にする。

駐車場にいた警備員は、頼りない笑顔を浮かべるだけ。
言葉が不安だったのか、近くのお店のおばちゃんに
取り次いでくれたが、おばちゃんも、???

年寄りなら知っているだろう!と、
捕まえたおじいちゃんも???
そんなら若者は、これまた???


ウォンウェンヤイ
高い所からなら!
歩道橋から見たが、特に変わりは無し。
ところで、中央のモニュメントの、馬に乗ってるのは誰?


探す途中で、このロータリー近辺の、
地図を見つけた。

良く見ると、確かに駅はあるらしい。
が、ロータリから、放射状にいくつもの道が伸び、
果たして、どの道が正解なのか、見当がつかない。

ウォンウェンヤイ
こんな道がいっぱい。
さて、どれが正解!やら?

なんとなく、ロビンソンデパートが目印になるのか?
と言う気がし、今居る場所とは、全く逆ではあるが、
そちらを目指す事にする。

ウォンウェンヤイ
言葉の心配もあるため、この地図をデジカメに収め、
誰かに見せて聞く事にする。

ぼ~っとしてた若いお兄ちゃんに、地図を見せたが、
相変わらず要領を得ない。
これまた頼りない笑顔を浮かべ、目がうつろ、である。
どうやら無理そう?である。

さて、駅にたどりつける!のか?

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タイ・バンコク(2009)~バンコクでの野望~

いつもバンコクで何をしてるのか?と言うと、
屋台の食べ歩き、マーケットを徘徊と、
大体そんなで、わざわざ話す事でも無く、
特に面白くも無い。

が、今回は、ちょっとだけ野望があった。

そもそもは、クラダン島からの帰り、
バンコクまで、列車での移動をしたかったのであるが、
思わぬ頓挫状態。

で、列車に乗る欲求が、高まってしまったようである。

って、まあ、特に鉄っちゃんでは無いのだが、
以前から、メークローン線に乗ってみたい!
と思っていたのである。

細かい事を言うと、今回、そのうちの東半分の、
マハーチャイ線に乗ってみたかった、と言う訳。

バンコクの街中から、チャオプラヤー川を渡り、
対岸の、トンブリー地区にある、
ウォンウェンヤイ駅から、マハーチャイ駅を結ぶのが、
マハーチャイ線。

かつては、今あるサパーンタクシン駅から、
チャオプラヤー川を、もうちょっと北に進んだ、
シープラヤー船着場のあたりに、
クローンサーン駅と言うのがあり、
そこがマハーチャイ線の始発駅であった様である。

1961年、クローンサーン駅~ウォンウェンヤイ駅間は、
新道建設のため廃止。

廃止されたこの区間は、現在、
チャルーンラット通りとして生まれ変わっている。


マハーチャイ線は、片道1時間ほどの行程。

見所としては、

駅にマーケットが出来たのか、
はたまた、マーケットが駅になったのか?

と言う、マハーチャイ駅。

列車のスケジュールがのんびりしているため、
屋台のお店は、線路内に店開きをしてしまい、
列車が来ると、ちゃんと通れる様に片付け、
通り過ぎた後は、また店開き、と言う様な、
なんか、日本では、いや、他のどの国でも
考えられない様な、不思議な光景が見所(?)。
これを以前から、見てみたかったのである。

あとは何があるんだろう?
良く分からない。
何もないんじゃないのか?

まあ、往復2時間、適当な暇つぶしにはなる。

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タイ・バンコク(2009)~バンコク到着~

トランからの飛行機は、ドンムアン空港に着いた。

クラダン島と言う所に行った帰り、
バンコクで1泊し、日本に帰る。

クラダン島については、適当にコチラをお読み下さい。
→クラダン島

バンコクで、急遽1泊する事になったため、
宿泊の手配をしていない。

これまでに、いくつか利用したホテルはあるが、
全て、インターネットでの、予約料金だったハズ。

所謂、キャンペーン料金みたいなもんなので、
いきなり飛び込みで行ってしまうと、
結構な料金になってしまうので使えない。

確か空港に、ホテルやら、ツアーの案内所があったはず、と、
探すまでも無く、入国ロビーに案内所があった。

自力で探すのも面倒なので、ココを利用する事にする。

こちらが予算を告げると、いくつかのホテルを選定してくれる。
後は、一緒にファイルされている、パンフレットやら、
写真を見て判断をするが、そんなもんは、かなり信用できない。

まあ、結局は、滞在中の行動を考え、動きやすい場所を優先し、
ホテルを決めた。

スクンビット駅近くの、ロイヤルパークビューと言うホテル。
乗り換えに楽そうだったのと、トンロー地区に行きたかったため、
まあ、料金も手ごろだったため、選ぶことにする。

料金をディスカウント出来ないか交渉をしたが、
見事撃沈!

それなら、トランスファーをサービスしてくれないか頼んだが、
こちらも撃沈!

案内所のおやじの方が、かなり上手である。

ホテルの料金を支払い、バウチャーを引き換えもらう。
そしてタクシーでホテルに移動。

バンコク

バンコク
街中は軽く混雑。何とな~く渋滞。
土曜日だったのは関係ある?


所謂、繁華街と言うところがあまり好きではない。
スクンビット駅周辺なんかは、結構避けたい気分であるが、
こう言う機会でもない限り、逆に滞在しないかも。

滞在してみた感想としては、別に悪くは無い。
まあ、便利。

肝心のホテルは?と言うと、
部屋は綺麗と言うか、普通だし、
ちゃんとお湯の出るバスタブ付きだし、
ロイヤルパークは望めなかったが、
まあ、そんなもんか?と。

そう、このホテル、ゲストの9割ちゅーか、
目にしたほぼ全員が、インド人ばかりで
あったのにはビックリした。

しかも、超大型の観光バス利用のゲストが、
数団体なので、その数は、はんぱ無い。

後で知ったのだが、この近くの地区には、
インド人街みたいなもんがあるらしい。
なるほど!である。

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